
東京都小平市にある(株)マツミハウジングの住み心地体感ハウス。あの『「いい家」が欲しい。』の著者である、松井修三さんが建てられたものです。
それとそっくり同じものが、三重県いなべ市にあるマルカの住み心地体感ハウス。マツミの体感ハウスの双子の弟として建設されました。
『「いい家」が欲しい。』を読んで感動されたみなさまに、オリジナルそのままの住み心地を体感していただけます。
間仕切りのない広い室内。でも温度は一定なので、高い吹き抜けも思いのまま。
お客様からプレゼントされた、マルカの住み心地体感ハウスの絵。実物より少しハンサムかも?!
マツミの体感ハウスの外観(下)と、マルカの体感ハウスの外観(上) どちらが兄でどちらが弟?本当によく似ているでしょ?
ロフトに設けられた書斎コーナー。これも温度差のない家ならでは。

木の香に包まれたベッドルーム。山小屋風のしつらえにワクワク
マルカのベテラン大工が、すっきりと気品に満ちたものにしたいと、腕によりをかけた和室
階段には暗くなると足元を照らすサービスライトが・・・
新換気システムSA-SHE工法の心臓部。装置は小屋裏に置かれ、お客様のあらゆる状況に対応できるよう、常に新しいデータを蓄積し、分析しています。
温度・湿度が一定に保たれている、空気のきれいな地下室も見学していただけます。