




この本の著者、久保田紀子さんは、家相への依存、仮住まいでの喘息・アレルギーの発症や、ハウスメーカーとの解約を経て、「いい家」にたどり着き、その体験を元に、現在「住まいのアドバイザー」としてご活躍中です。
「その住み心地のすばらしさを一人でも多くの人にお知らせしたくて」との思いで書かれた『さらに「いい家」を求めて』には、家族のことを誰よりも思う主婦ならではの目線で、家造りに欠かせないとても大切なことが書かれています。
建ててからでは損をする。
建てる前に是非、ご一読ください。
実際に「いい家」を建てた経験談が書かれていて、役立つ情報が詰まっていた。
家の善し悪しは、『依頼先』『構造』『断熱の方法』で決まるという点がとても印象的だった。
実際に「主婦が楽しくなる家」ってあるんですよね。
それまで深く考えていなかった、化学物質の怖さ・カビの怖さを知ることができた。実際に家づくりをされた体験に基づいて書かれた本なので、とても参考になった。主婦の観点から、真実が書かれたこの本に、とても感謝しています。
この本を読んで、家づくりに対する視野が広がり、「いい家」を建てることができた。自分たちの家以上に、住み心地が良いと感じる家は、お目にかかりません(笑)。大切な身内や友人には、家づくりの前にぜひこの本を薦めたい。
『さらに「いい家」を求めて』を読んで、家を建てられたS様にお話をお聞きしました。